症例紹介

CASE

腫れてしまう

  • CR(保険で充填された詰め物)がうまく適合していない場合虫歯の再発に繋がり危険です。

    • Before
    • After
    症状 前医で数ヶ月前に保険で白い詰め物を詰めたが染みる症状が続いていて、フロスをした時に引っかかるといらっしゃいました。
    写真でもわかるようにCR(保険でつめた充填物)がマイクロスコープ(歯科用顕微鏡)で確認すると大きく段差(突起物)が見られます。それにより、歯茎も腫れており正常な形態から大きく逸脱している状況になります。
    治療方法 マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)でCRを除去後虫歯を除去を正常な形態をダイレクトボンディング にて付与よし、歯肉の回復を促します。
    初めの状況ではCRの突起物が原因でうまくラバーダム(術野を清潔の維持し、感染から守るもの)が設置出来ませんので除去後にラバーダムを設置します。
    費用 ダイレクトボンディング 6万円
    歯髄温存療法(精密虫歯治療も含まれます) 6万円
    備考 適応がございます。適応外の場合は治療ができないことがございます。
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